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JK出会い体験談その1

「あっ!あっ!あっ!」

乳首に近づくにつれ、彼女の声が少しずつ大きくなってきます。
そして、焦らすように乳輪の周りを丹念にゆっくりとチロチロ舐めます。

すると、彼女は焦れったいのか、体を動かして乳首を舐めさせようとしますが、
逃げるように舌を動かし、周りをチロチロレロレロと舐め回します。
近づいては離れ、離れては近づき、乳首を頬でかすめて刺激したりを繰り返していると、
待ちきれなくなったのか、「舐めてぇ」とカワイい声でおねだりです。

あまり焦らすのもかわいそうなので、乳首を舐めてあげることにします。
乳首の先端を触るか触らないかくらいの感じで、チロチロと舐めると

「あっ!あっ!やんっ!」とカワイい反応を示します。

ここで、あせらずゆっくりと乳首の先端から、乳首の付け根に移動し、
付け根をチロチロと舐め始めます。

「あっ!あっ!やっ!あんっ!」

今度は、付け根を唇で挟み込みながら、先端をチロチロチロチロ。
乳首への攻めを休めずに、その間に左胸をフェザータッチで優しく責めます。

JK出会い体験談その2

感じ過ぎて逃げようとする腰を押さえ付けて、
しつこいくらいにクリ○リスをジュルジュルと吸いまくり、
クリ○リスを口に含みながら僕の首を左右に振ってあげました。

大抵の女性はこれだけでイってしまいますが、この子はイッた事がないので、
もう少し時間を掛けないとイケないみたいです。

それでもついさっきまでビーチで僕と野球をした高校生とは
思えない程に感じまくってます。
今度はグチョグチョに愛液がしたたり落ちている彼女のオマ○コに指をズボズボと
具合を確かめるように根元まで入れてあげました。

グチョングチョンという音をわざと出るように何度も何度も抜いたり入れたりを
ゆっくーり繰り返しました。
今度は彼女をうつ伏せにして、後ろから指を入れてあげました。
こうするとほとんどの女性はオシリを突き出して来るんです。

「ダメっ、そんな格好じゃ・・・、イヤッ、あっ、ダメー、いいのぉー」と
自分のしている卑猥なポーズに感じちゃってます!

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